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紫外可視分光光度計(V-560)講習会

【重要】担当者からのお知らせ

【2021/5/13更新】
2020年の春学期以降は、新型コロナウイルスの対策に伴い、当センターにおきましても講習受講者人数や時間の制限をかけています。最大の許容人数は受講者2名までです。
指導時間の短縮のため、利用希望者には予めマニュアル等による予習をお願いしています。

新規のお申込みは、利用資格試験の専用ページからご予約ください。

 

申込方法(主に学内者)

講習のスケジュールは、このページの末尾に表示されているカレンダーに掲載されています。()が登録されている場合は、クリックすることで直接お申込みいただけます。講習日未定または満員の場合は、お問い合わせフォームから担当者へ新規講習の開催を依頼してください。

  1. 講習の受講までに、機器分析評価センターの利用申請を済ませてください(指導教員が対応)。
  2. 講習の受講までに、大学連携研究設備ネットワークのアカウント登録を行ってください(指導教員が対応)。

なお、学外からのお申込みは、お問い合わせフォームからご連絡をお願いいたします。

講習内容

概ね30分~1時間の講習時間枠で対応します。

  • 分光セル(セルホルダは10mm幅)をお持ちください。
  • ブランク溶媒および測定用のサンプル溶液(1個まで)をお持ちください。試料がたくさんある場合は別途ご相談ください。
  • ピペット、廃液ビン(有機溶剤用はフタができるもの)など、必要な実験器具はご用意ください。キムワイプなどはあります。
  • 安全保護具(白衣、手袋等)などが必要ならお持ちください。

諸注意

  • 講習後に利用資格が得られ、大学連携研究設備ネットワークで予約できるようになります。
  • 講習の受講歴と利用資格の有効期限は、当該の半期(4月~9月または10月~3月)までです。ただし、9月または3月に受講した場合は、翌半期まで有効です。
  • 半期中に少なくとも1回以上の利用があれば、自動的に利用資格は継続されます

ダウンロード

紫外可視分光光度計 操作手順書(2020/9/4 版)

紫外可視分光光度計 必要な実験器具(2021/4/13 版)

【ご利用の注意】

マニュアルのダウンロードは、本設備の利用者および利用予定者に限ります。関係者でない方は閲覧以外のご利用についてはご遠慮ください。また、登録から抹消された利用者は、ダウンロードしたファイルを削除してください。著作権等につきましては、このサイトについてにて記載されています。
 

※「空」:空きあり、「満」:定員満了、「済」:終了済み